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2014年5月

2014年5月31日 (土)

単なる記録 アミノ酸 14/05/31

硝酸塩 0ppm →(4/24)

リン酸塩 0.16ppm ↑(レッドシー)(14/5/22)

KH 5 ↓(5/04)

マグネシウム 1350ppm→(14/5/31)  *

カルシウム 370mg→ (14/5/31)  *

鉄 0ppm→(14/5/31)  *

比重 1.023(12/23)

=システム=============================

コケシステムのウールをボンボンに換えてホースを8ミリにして流量を上げる(10/26)

コケシステム始動(10/20~)

バクトフードsp 再開(11/10~)

ミニミニアミノ酸使用を開始しリポビタンアミノの使用を中止 添加量2.5ccを朝だけ添加に変更する (14/5/28~)

ミニミニ添加剤の使用を開始しハードトレースの使用を中止 添加量は5cc 基本は朝に添加する (14/5/22~)

放置していたバクトフードspを もう一本添加(10/11)

培養添加を再開 (4/24~)

炭素源を中止(1/26~)

鉄添加剤中止(14/5/22~)

フルボ酸鉄ボックス撤去(11/17~)

鉄炭だんごを撤去(11/14~)

鉄釘タンクの水が止まっていた(11/17)

鉄釘を再度全て(60本)戻す(リン酸塩が上がってきたので)(10/09~)

好気タンクを間欠にしてAOタンクに(11/1~)

スキマーを2時間ON、4時間OFFに スキマーとシンクロ(5/04~)

BBリアクター 3時間ON、3時間OFFスキマーとシンクロ(10/31~)

オゾナイザーを完全停止(9/15~)

左右とも14000Kに取り替える(10/16)

左側のランプの照射角を少し狭くしてみた(9/26)

ランプをUshioからPlusRiteに戻す(6/30~)

右のランプが切れたので6500Kに取り替える(8/21~)

=日記============================  *

14/05/31 マグネシウムは上がってきているけれども、鉄はまだ検出できない  *

次の企み・・・・・電気系

春が来たと思ったら、もう、あっという間に身の毛もよだつ夏がくる。


夏がくると恐ろしいのが、超逆エコシステムである我が家の電気代・・・・・・・

どれくらい高いか?

それはもう、誰にも言う気にはなれないほど高い!!

家庭崩壊寸前の電気代になります・・・・・


太陽光(直射日光)と400Wのメタハラは半端じゃない。

なめたらあかんでぇ~っ



今のところまだ家庭は崩壊していないけれども、だからと言って、このまま無防備なままでは進歩がないので、節約方法を考える。

でも、まだLEDに替えるつもりはない。総合的に考えると、まだまだ電気代を払うより高い上に、光の質もメタハラと比べて良くもない。いろいろな良い面もあるけれども、まだ私の中ではメタハラの方が優っている。


そんなところで、まず、考えていて具体的に進め始めたのが、400Wのメタハラを夏だけ250Wに換える事。(250Wで十分に育つんだから無理に400Wを使わなくても・・・・)

今まで一般的に日本で使われてきた銅鉄製の安定器だと、ランプのW数を変えるには、安定器ごと替えるしか無かったので季節ごとに付け替えるのは面倒だった。でも、電子式の安定器なら、スイッチでW数を切り替えれるのがいくつも有るので、それを使えば、電球だけ替えて、スイッチを切り替えれば簡単にW数を変える事ができる。これを使わない手は無いだろう。

なので、とりあえず、またセカイモンでW数を切り換える事ができる電子式安定器を取り寄せている。

因みに、電子式安定器は寿命が短いと言われますが、現在使ってる安定器は使い始めて2年になりますが、今のところ大丈夫。1万円もしないんだから、2年持てば十分でしょ(笑)


それから、もう一つ

あまりにクーラーに大きな負担が掛っているときは、2つあるメタハラの1つを切ったり、それでもダメなら2つとも切ってしまう。そんな事を変温サーモスタット「変温くん」で制御してみよう、と プログラムを作り始めた。

しかし、まずは、このプログラムを作るのに、何を基準に、クーラーに負担が掛かってる事を判断させるか?、というところから始まる。いったい何を見ればクーラーに無理が掛かってると判断できるか?

ここを、いろいろと考えてみた。

普通に考えれば、クーラー設定温度と、水槽の周りの気温(室内温度)に大きな差があれば、クーラーの負担が大きくなるのは当たり前だけれども、気温は急激に変化する場合も多いので、室内温度を基準にして制御すると、必要以上に頻繁にメタハラをON、OFFさせる事になる可能性が高いし、部屋のクーラーを使うと部屋の温度は下がるけれども、太陽光ブリードタンクの周りの気温や日差しは変わらないので、正しく判断できなくなる。

そんなところで、さて、普段なら自分は何を基準にクーラーが無理してると判断しているかを考えてみたところ、答えは簡単だった。

「今日はクーラーが回り続けてるなぁ・・・・・」

という事。

要するに、クーラーがONになってから水が冷えてOFFになるまでの時間が長かったり、OFFにならずに回り続けている時が、クーラーの能力を超えてる状態なんですね。

分かり易い例だと

これが、昨年の7月1日のデータですが

Thermo130701

 下の太いブルーのマークが、クーラーがONになってるマークですが、昼間の時間帯でもONになってから凡そ30分程度でOFFになる事ができている。これはクーラーが温度を制御できている状態

変わって、こちらは昨年で一番暑かったかな、という8月12日のデータ

Thermo130812

昼から夕方まで、止まる事なく回り続けているのが分かる。これはクーラーの能力を完全に超えていて、クーラーが手に負えない状態になっている事を示している。

太陽光と400Wを受ければ、KDA-500でも 太刀打ち出来ない(笑)


これを見て判断すれば良い!



上記の事から、とりあえずクーラーのON時間が継続して30分(調整できるようにプログラム)を越えた場合は、クーラーに負担が掛かってる、と判断して一つだけメタハラの電源を切る。そのままで1時間経ってもOFFにならない場合は、2つとも電源を切る。そして一度、OFFにしたメタハラは1時間以上経過して、もしもクーラーがOFFになっていれば再度電源を入れる。そんな制御方法でやってみる事にする。

そのプログラムを、温度の管理を行っている 変温サーモスタット「変温くん」に追加する。


プログラムの内容は難しいものでは無いけれども、マイコンのメモリーを既に98%使っているので、あんまりスペースが残っていない。64Kバイトのバカでかいフラッシュメモリーを持ったAVRを使っているけれども、そのバカでかいフラッシュメモリーが一杯になってきたので、思ってるプログラムを書き込みきる事ができるかどうか??



夏までに組み上げないと・・・・・・・

2014年5月30日 (金)

マイコンとパソコンの通信 その2

http://masax.blog.eonet.jp/default/2014/05/post-f4f2.html
からの続き

前回の記事のように、パソコンとマイコンの通信はうまくできた。

けれども、送信するタイミングは返信データが返ってくるタイミングとは関係なく送り続けるプログラムだったのと、送信データとマイコンから返ってきたデータが一致しなかったときの処理はプログラムに無かったので、まだまだ実用できるプログラムでは無かった。

それと合わせて、まだ時間あたりの処理できるデータ数が少ない気がしたので、マイコン側もPC側も書いたプログラムをじっくりと見直してみたところ、どうも処理に無駄な時間を費やしてしまってる部分があったので、プログラムを書き直してみた。


出来上がったプログラムで動かしてみると

見た感じうまく動いている。


データが不一致だったときの処理もプログラムしたけれども、簡単にデータ不一致にならないので、うまく働いているかどうかを確認するために、マイコン側にわざと控えのデータを999999999に書き換えるプログラムを組み込んでみた。(控えデータを書き換えるので、必ず不一致となる)

PCソフトのボタンをクリックすると不一致が出て、もう一度同じデータを送信するように改良したけど、ただ、これも何かのエラーでずっとデータが一致しない場合もあるかも知れないし、もしそうなると永遠に同じデータを送り続ける事になるので、このあたりのエラー処理も考える必要があった。

なので、もう少し改良して、データ不一致が連続して10回を越えた場合は、データ送信を中止して、エラーを表示するようにしてみた。

これも無事に機能した!!


よし、これなら本当に使えるので完成・・・・・かと思ったけれども

あらためて、O-Familyさんからアドバイスを頂いた「チェックサム」というデータが正しく届いているかをチェックする方法も使ってみる事にした。

こんな方法は知らなかったけれども、どんな方法か?、と言うと

例えば <1234> というデータを送るとすると、この一文字ずつにコンピューターで文字を数字で表す「バイナリー値」があって、このバイナリー値を一文字ずつ全て合計(サム)する。そしてその合計値を16進数にした下2桁をデータの最後に付け加えて送る。受信したマイコン側では、届いたデータから下2桁を除いた文字のバイナリー値の合計を計算して、またその合計を16進数に直して、下2桁が届いたデータの下2桁が一致していれば正しくデータが届いた、と判断する。(他にも方法はいろいろ有るようだ)

前のプログラムでは、PCから送ったデータとAVRから返ってきたデータが一致するかをPC側で確認して、正しく送られた事を確認できたけれども、この方法だと、受信側であるAVR側では、PC側が送ったデータと、実際に届いたデータが一致しているかどうかを判断する事はできなかった。しかし、このチェックサムを使う方法だと、データを受けたAVR側で送信されたデータと届いたデータが一致しているかどうかを確認できる。

このチェックサムという方法は、仕組みから考えると、理屈では信頼性が低い。なぜなら、例えば <1234> と <4321> あるいは 1234<> どれもバイナリ値の合計は同じになるからです。しかし、こうして順番違いで合計が同じになる確立で考えると、かなり低い確立になるし、その前に、送ったデータと受信したデータに差異が生じる可能性も非常に低いので、合わせて考えると、非常に信頼性の高いものになるので心配は要らない。

そんなところで 実際にこの方式を組み込んだプログラムでやってみた。

前作と比べて、プログラム量が増えるので、送受信できるスピードとしては、1割程度遅くなったけれども、その分、信頼性が高い。

これなら十分に使える!!・・・・・・・・まだ何に使うか分からないけど(笑)

 

2014年5月29日 (木)

造巣が活発に

自宅群が入居して36日

時騒ぎが始まって1週間くらいになるので内検してみた。

P5290209
まだまだ小さいけれども、5月22日の前回の内検時と比べると

活発に造巣が進んでる。

↓前回の様子

P5220005

これから先は、どんどん蜂数が増える時期なので

造巣のスピードもどんどん速くなってきます。

こうして巣がどんどん大きくなる様子を見るのが楽しいです!!



こういう時は、大きな群を捕らえたときより、元々小さい群の方が見ていて面白い

 

 

2014年5月28日 (水)

シッタカがバロニアを抑えていた

つい最近まで、水槽は凄い状態だった。

何が凄かったか?、というと、コケ

水槽面のコケが凄かった!!

画像を採っておけば良かったけれども、あまりに汚くて撮影する気になれなかったので

画像はない。


どうしてコケが凄かったというと、我が家のコケ掃除の主力であるシッタカの数が減っていたのになかなか海へ行けず、追加する事ができなくて、その上に、掃除せずに完全に放っておいたらどうなるかを観察してたので、コケだけではなく石灰藻もいっぱい広がっていた。

普通のコケは、またシッタカを入れれば綺麗になるのは時間の問題だったので気にしていなかったけれども、石灰藻が広がり過ぎたらシッタカでは手に負えないかもしれない、と思いながらも、とことん石灰藻も広げてからでもシッタカの力で処理できるはずだという思い込みもあって、わざと掃除せずに放置しておいた。

そして、今月のはじめにようやく海へ行く事ができたので、それなりのシッタカを捕獲してきた。

もう中が見えないほどのコケと石灰藻だったけれども、流石はシッタカ!!

2週間もおけば、コケも石灰藻も嘘のように消えていく。


そして、このコケが大繁殖していた間に、水槽の中ではバロニアも大繁殖を始めていた。

コケが大繁殖し始めるまでは、バロニアも目立たないサンゴの奥のほうに隠れるようにしか生息していなかったのに、ここ最近、やたら目立つ前面に生息し始めていた。

私は今まで、バロニアがあまり前面に出てこれないのは、ヒフキアイゴが食ってるものだと思っていた。(実際に食べるところは何度か見ているので)

でも、それはどうも違ったようだ。(ヒフキアイゴがいても増えてきた)

それじゃ、今まで、いったい何がバロニアを抑えていたのか?

まさかシッタカか?

今までは、バロニアが小さいうちにシッタカが食っていて、増える事ができなかったのか?

だとすると、大きくなってしまったバロニアは減らす事ができない。



そんな事をいろいろ考えながら、基本的にはバロニアもそんな嫌いな存在ではないので放置しておきながら、何気なく水槽を見ると、バロニアの固まりの上にシッタカが着いてる。そのシッタカの動きを見ると、コケを食ってる時の動きに間違いない。でもだからと言って、コケのようにバロニアが消えていくものでは無いので、バロニアの表面のコケを食ってるのかな?、とその時は思ってたけれども、数日後、シッタカが着いていたバロニアが

P5270207 
こちらも

P5270208
シッタカが噛じられたところは、次第に色が抜けて透明になり、しぼんできている。


こうして少しずつ減ってきている・・・・


シッタカがバロニアを抑えていたとは、知らなかった!!

単なる記録 アミノ酸 14/05/28

硝酸塩 0ppm →(4/24)

リン酸塩 0.16ppm ↑(レッドシー)(14/5/22)

KH 5 ↓(5/04)

マグネシウム 1250ppm→(14/5/23) 

カルシウム 400mg→ (14/5/22)

鉄 0ppm→(14/5/22)

比重 1.023(12/23)

=システム=============================

コケシステムのウールをボンボンに換えてホースを8ミリにして流量を上げる(10/26) コケシステム始動(10/20~)

バクトフードsp 再開(11/10~)

ミニミニアミノ酸使用を開始しリポビタンアミノの使用を中止 添加量2.5ccを朝だけ添加に変更する (14/5/28~)  *

ミニミニ添加剤の使用を開始しハードトレースの使用を中止 添加量は5cc 基本は朝に添加する (14/5/22~)

放置していたバクトフードspを もう一本添加(10/11)

培養添加を再開 (4/24~)

炭素源を中止(1/26~)

鉄添加剤中止(14/5/22~)

フルボ酸鉄ボックス撤去(11/17~)

鉄炭だんごを撤去(11/14~)

鉄釘タンクの水が止まっていた(11/17)

鉄釘を再度全て(60本)戻す(リン酸塩が上がってきたので)(10/09~)

好気タンクを間欠にしてAOタンクに(11/1~)

スキマーを2時間ON、4時間OFFに スキマーとシンクロ(5/04~)

BBリアクター 3時間ON、3時間OFFスキマーとシンクロ(10/31~)

オゾナイザーを完全停止(9/15~)

左右とも14000Kに取り替える(10/16)

左側のランプの照射角を少し狭くしてみた(9/26)

ランプをUshioからPlusRiteに戻す(6/30~)

右のランプが切れたので6500Kに取り替える(8/21~)

=日記============================  *

14/05/28 シアノバクテリアの勢力が伸びてきているので、アミノ酸の添加量を2.5ccに減らしてみる  *

2014年5月27日 (火)

単なる記録 アミノ酸 14/05/27

P5270205
太陽光ブリードタンクの底砂の表面にシアノらしき藻類が発生し始めた。

少し添加量を控えるべきか?、とも思ったけれども、もう少し極端になるまで続けてみよう

2014年5月26日 (月)

単なる記録 アミノ酸 14/05/26

スゲミドリイシにほんの少し変化が見えてきた


5月22日↓

P5220012_2 
5月26日↓

P5250199_2 
パープルが少しだけ濃くなってきている。

2014年5月25日 (日)

歳をとっても体は鍛える

運動不足を解消するために、昨年の11月から通勤を車椅子で行っている。

ただ通勤するだけじゃ、面白くなくなって長続きしないといけないので毎日、行きも帰りもストップウォッチでタイムを測り、自分の記録に挑戦するようにしている。

通勤距離は約1.6㎞程度で、徒歩を4.8㎞/hだとすると、ほぼ20分の距離なので、長過ぎる事もなく、短すぎる事もなく、毎日の事なら程良い距離かというところ。

コースの状況は?、行きで言うと、家からスタートしていきなり約10%程度の急な下り坂が200メートルほど続いたあと、自転車で走れば気づく程度のほんの僅かな下り坂が続くコースになる。帰りは同じコースを逆に走るだけなので、ほんの僅かな上り坂が続いた後、家の手前200メートルから「心臓破り」の上り坂で締めくくる事になる(笑)

この車椅子での通勤を始めた頃のタイムは?、というと 行きのコースで 18分少々、帰りのコースで28分少々、というところだった。このタイムを平均時速に直すと、行きが約5.3㎞/h、帰りが約3.4㎞/h と行きは徒歩よりも僅か速い程度で、帰りは心臓破りの坂のせいもあって平均すると丸っきり、お爺ちゃんにも勝てないスピードだった。

この帰り道のあまりの遅さが腹立たしくて、車椅子の調整や改造、それから体力作りを重ねてきた。

当初の目標は、帰りのコースでとにかく徒歩速度(4.8㎞/h)よりも速いタイムを目標にしてたけれども、この目標は超えるのに1ヶ月も掛からなかった。

最初の目標が達成できたので、次の目標は、行きのコースで徒歩の2倍速(9.6㎞/h)を出す事を目標にした。


この目標はタダ事ではなかった(笑)

8.0㎞/hを達成するのに1ヶ月かかり、8.5㎞/hを達成するのに3ヶ月

その間、車椅子自体のチューニングもかなり突き詰めていった。

そして、9.0㎞/hを達成できたのが6ヶ月で、つい2週間ほど前の事。


ここまで来れば見えてきたので自然と力も入る!!

力が入るので、自然とタイムも伸びてきて、昨日

ようやく、目標の徒歩の2倍速のタイム(10分9秒、9.62㎞/h)を出す事ができた。


さて、次の目標はどうするか? 10.0㎞/h にするか??


ここのところ、帰り道のタイムもかなり良くなってきていて、一昨日は過去最高記録になる

7.32㎞/hを出す事ができた。


こうして、毎日、通勤時に最高のパワーを出すものだから

会社に到着した時点で、1日に使う体力の8割を既に使い果たしているので

仕事に使う体力は残っていません・・・・・・・・・・・・

 

単なる記録 アミノ酸 14/05/25

硝酸塩 0ppm →(14/4/24)

リン酸塩 0.16ppm ↑(レッドシー)(14/5/22)

KH 5 ↓(14/5/04)

マグネシウム 1350ppm↑(14/5/25)  * 

カルシウム 400mg→ (14/5/22)

鉄 0ppm→(14/5/25)  *

比重 1.023(14/12/23)

=システム=============================

コケシステムのウールをボンボンに換えてホースを8ミリにして流量を上げる(13/.10/26) コケシステム始動(13/10/20~)

バクトフードsp 再開(13/11/10~)

ミニミニアミノ酸使用を開始しリポビタンアミノの使用を中止 添加量は朝夕2.5ccずつにする (14/5/23~)

ミニミニ添加剤の使用を開始しハードトレースの使用を中止 添加量は5cc 基本は朝に添加する (14/5/22~)

放置していたバクトフードspを もう一本添加(13/10/11)

培養添加を再開 (14/4/24~)

炭素源を中止(14/1/26~)

鉄添加剤中止(14/5/22~)

フルボ酸鉄ボックス撤去(13/11/17~)

鉄炭だんごを撤去(13/11/14~)

鉄釘タンク使用中止(13/11/20~)

鉄釘を再度全て(60本)戻す(リン酸塩が上がってきたので)(13/10/09~)

好気タンクを間欠にしてAOタンクに(13/11/1~)

スキマーを3時間ON、3時間OFFに AOとシンクロ(13/5/04~)

BBリアクター 3時間ON、3時間OFFスキマーとシンクロ(13/10/31~)

オゾナイザーを完全停止(13/9/15~)

左右とも14000Kに取り替える(13/10/16)

左側のランプの照射角を少し狭くしてみた(13/9/26)

ランプをUshioからPlusRiteに戻す(13/6/30~)

右のランプが切れたので6500Kに取り替える(13/8/21~)



*日記**

マグネシウムが少し高めになってきたけれども、鉄はまだ検出できないので、添加量は減らさない、おそらくマグネシウムはリアクターからも抽出されるので高めになるのは仕方がないか?

生体の変化は今のところない。