リンク

  • ninja analize
  • にほんブログ村

  • ジオターゲティング
  • ヤドカリ図鑑
  • リーフリング
  • NinjaTool
  • カウンター
    無料カウンター

« 2012年5月 | メイン | 2012年7月 »

2012年6月

2012年6月30日 (土)

ダメだ 使いものにならない

ターボBPシステムを構築するに当たって まずは基本的な部分からのテストを始めた。


まずは BP培養添加のボトルに いつもの様にエタノールを2cc添加し その上から窒素液肥を6滴添加し エアレーションしておく。

これで一昼夜。

P6300031

↑左が液肥を添加したボトル


ばっちり強い培養ができている。

これで 硝酸塩が消えているかどうかを測ってみると ばっちり0ppm。

よし これならいける!!


これでリン酸塩が残っていなければ合格なので リン酸塩を測ってみると・・・・・・

P6300032

なんじゃこりゃぁ~~~~~~~~!!


比色するまでもない 測定限界を遥かに超えた濃度!!

N:P:K=15:6:6 の液肥だったのですが それでもリンが強過ぎたようです。



これでは使いものにならない!


折角のチャンスでしたが 思うような窒素源が見つかるまでは次へ進めないので

ここは 一旦、「企画倒れ」という事にしておきます。



硝酸ナトリウムでも探してみるか それとも また液肥で探してみるか?





でも こうなったら ぐずぐずしていられない

何かパワーアップしなければ・・・・・

簡単にできる方法としては 活性アルミナの使用量を増やす事


P6300034

もう一つ 吸着タンクを追加で作った。

これも即席ですが 容量は前回の吸着タンクの2.5倍ほどになるので 前回のと合わせると3.5倍くらいになったので 処理量もそのまま3.5倍にできる。

使ってる活性アルミナも 莫大な量で もしも デルフィスフォストだったら 3万円分くらいだろうか?

P6300035

これで リン酸塩に関しては時間が解決してくれるけど

どれくらいのスピードで処理できるかな??

2012年6月29日 (金)

ターボBPシステム

もう一気に栄養塩を落としきる事は諦めて じっくり構えて落としていこうか、と思ったところでしたが こうして栄養塩と戦うチャンスはそうも無いので このチャンスを無駄にするのは勿体無い。

折角のチャンスですから ここで遊ばない手は無いでしょう(笑)


そんなところで ふと思い付いて取り寄せたのが これ

P6290039

園芸用の液肥で

左は窒素多めの液肥で N:P:K=15:6:6

右はリン多めの液肥で N:P:K=7:20:0

いったい何すんの??

サンゴに肥料でもやるつもり・・・・・・??








実は この栄養塩削減プロジェクトが始まったときに リン酸塩の試薬がボケてしまっていて 1ppm近くのリン酸塩が発生しているにも関わらず 検出されず0ppmだったので リン酸塩を補充する必要が出てくる可能性がある、と考えて 上のリン主体の液肥を取り寄せました。

しかし 本当はリン酸塩は0ppmではなく どちらかと言うと リン酸過多かもしれない状況なのが分かったので 結局このリン酸液肥は不要なものとなりました。

でもでも このリン酸液肥を取り寄せて BP培養ボトルに数滴垂らして培養すると 普通に培養したのと比べて 見た感じ何倍もの培養になっているように感じたので これを利用できないか?、と

P6250026
↑後ろが白いから分からないですね(笑) 右が液肥を添加したボトルです

ただ どちらかと言うとリン酸過多の状況なので 調整できるように 窒素主体の液肥もあれば自由に調整して使えるんではないか?、と考えて 勢いで 窒素主体の液肥も後追いで取り寄せた。



こうして C(炭素)、N(窒素)、P(リン) と揃えてやれば バクテリアも好きなだけ培養ができる・・・・・・・・はず

これができれば 当然BPでの処理スピードが上がるはずだし 増殖したBPがサンゴの餌にもできるだろう?、と考えてる。

名付けて「ターボBP添加法」


今までも 炭素源をダイレクトに水槽に添加するだけではなく 水槽に添加する手前でペットボトルに水槽水と炭素源を入れて1次培養してから水槽に添加する「培養添加法」もやってきたのですが 水槽にたっぷりと栄養塩が存在する間はボトルでもしっかりとBPが培養できるのですが 栄養塩が少なくきれいな水になってくるとBPの餌が少なくなるので BPの培養もそれに合わせて当然弱くなってくる。

これを以前から ボトルに餌を入れて もっと強力に培養すれば面白くならないか?、と考えておりました。

ただ こんな事は 水槽にしっかりと栄養塩が発生している状態でなければ試す事もできないので 以前からテストしてみたいけれども 二の足を踏んでいたところでした。



しかし これを試すチャンスがやってきました!!



あくまでも テストですから失敗する(崩壊)可能性もありますが 失敗を恐れて このチャンスを逃すと きっと後悔するだろう、と思うので ここは京都人!!

「清水の舞台から飛び降りたつもり」

で やってみる事にします。


実際のテスト方や 使い方はじっくりと考えながら進めていきます。

2012年6月28日 (木)

一気に落とせると思ったが

リン酸塩削減プロジェクトを開始して3日目


たかが1ppm弱のリン酸塩、あっという間に落としきれる、と思ったけれども

そうは問屋が卸しませんでした(笑)


昨日、反則技で釘を一気に増やした鉄釘タンクですが なぜか ほとんどリン酸塩を削減できていない? 本来なら最強のリン酸塩除去装置のはずが・・・・・・

どこに原因があるのか、ゆっくり点検したところ タンク内のエアストーンが詰まり気味で 強いエアレーションができていなかった。

手元には 小さいエアストーンしか無かったので 仕方なしに小さいのに取り換えましたが それでも新品なので ある程度強いエアレーションができるようになった。これで様子が変わるかどうか、しばらく観察します。


活性アルミナの吸着剤は順調に機能してくれていて 排水側ではリン酸塩の濃度が約半分に落ちているけれども 流量が300L/1日程度なので やはり一気に落とす事はできない。

吸着剤は流量を増やせば それだけ落とせる力が弱くなるので 流量を増やしてもそんなに処理能力は変わらない。

リン酸塩は ゆっくり様子を見ていくしかないようだ。


メインのBPシステムに関しては 一気に炭素源を増量するのは あまりに危険なので 時間を掛けてじっくり見ていくしか無い。



こうなったら 仕方がない 一気に落とそうなどと考えずに普通に落としていく事にしよう。

目標は あと2週間で 硝酸塩0.5ppm リン酸塩0.1ppm を目指す事にする。  

2012年6月27日 (水)

さてと2日目

リン酸削減プロジェクトを開始して2日目

水槽水のリン酸塩は0.64と0.36ppmの中間あたりまでは落ちている。

少し落ち方が遅いので 吸着タンクの流量を200L/1日から 300L/1日程度まで増量。



昨日、鉄釘を新しくした「鉄釘タンク」はどうか?

排水のリン酸塩は0.36ppmの少し下あたりなので まだまだ機能が弱い。

本当は すぐに新しい釘を追加するのはタブーなんですが 一気に落とす為に 危険を承知の上で 40本追加する。(合計60本)

かなり危険な技で イエローカード級の反則技です

合わせて給水ホースを掃除して流量を増やしておいた。



硝酸塩の方は予想以上に順調に落ちていて 1ppm弱まで落ちているのでBPシステムとしては思い通りにコントロールできている。


明日にはどこまで落ちるかな??



久しぶりに栄養塩と戦うのも楽しいものです(笑)

2012年6月26日 (火)

一気に落としてやる

リン酸塩の除去のため「鉄釘タンク」を再稼動させましたが この「鉄釘タンク」だけで十分に処理できるのかどうかを ある程度把握しておきたいので どの程度、処理できているのかを確認してみる。

この鉄釘タンクをガンガン使っていた頃は どの程度の処理能力が有るのかは 体で覚えていたのですが もう長い期間稼動させてはいても 放置状態でしたので 再確認しておこう、と鉄釘タンクの排水を測ってみると 殆ど落ちていない?

もう5年以上使っているので そろそろ釘の寿命かも?

取りだして確認すると

P6260031

初めて見た人はビックリするかも知れませんが 見た目は普通でした。

でも この錆で太く膨れた釘を指で潰してみると 中の釘は 針みたいに細くなっている。

これだと効かなくて当然なので 5年ぶりに新しく釘を取り換えた

P6260032

でも たくさんの新しい釘を一度に入れる訳にいかないので 本当のパワーが出始めるのには時間が掛かる。

これでは辛気臭いし リン酸塩の濃度を考えると ゆっくりしてられない!!



こうなったら もう一つの秘密兵器 「活性アルミナ」を引っ張り出してこよう

この「活性アルミナ」は 簡単に言うとアルミ系の吸着剤で デルフィスフォストなんかは この系統です。

今回は一時的に使うだけなので 即席の吸着タンクを作る。

P6260027

これを 水槽上の棚に置いて 通水。

P6260028

この吸着タンクからの排水は 0.08ppm 流量は200L/1日なので 3日で0.1ppm程度まで落とす事ができるはず。

0.1ppmまで落とせれば 慌てる事もなくて あとはBPシステムで勝手に落ちていく。



予定では こうですが

さて 3日で本当に落とせるか?? 

2012年6月25日 (月)

アルジーコントロールテストキット

先日、リン酸塩の試薬を買いに行ったんだけど レッドシーの以前からあったリン酸塩テスターが見つからなかったので仕方なしに 硝酸塩も測れる同じレッドシーの上級グレードにあたる「アルジーコントロールテストキット」 とやらを買ってみた。

P6250023

で 使い方を覚える為に早速測ってみる

正直に言うと 前の記事でも書きましたが こんなに価格が高くなって そんな微量な数値を追い掛ける必要が有るんだろうか?、という事と 本当にそんな正確な値が出るのか?、という疑問があったので 実際に自分で使って どんな物なのかを確認したかった、というのが本音です。 


で、実際に使ってみると

結構大げさな 試験管や比色紙やらを使うんですが

これが なかなか良い!!

P6250025

今までの試薬は 試験管の水の色と 印刷された比色紙の色を見比べて値を判断した。

水の色と 印刷された比色紙の色(材質の違うものどうしの色)を比べる事になるので 人によって見え方が大きく違う。

例えばAさんが見れば0.2ppmだけど Bさんが見れば0.1ppm というのが多かったと思う。

でも この「リン酸塩プロテストキット」だと 試薬を入れた試験管を白い下地の上(上の画像の真ん中)に置き もう一つは試薬を入れない水だけで比色紙の上に置き 下の円盤状の比色紙をくるくる回して 並べて見比べるので非常に正確に見比べる事ができる。 これだと人によって見える値が変わる、という部分が非常に小さくなって非常に良くなったと思う。

アクアメーカーが出す商品を褒めたくなったのは ものすごく久しぶりな気がするが これは本音で良い商品だと思った。

私が見たところ きっと試薬自体は以前の試薬と同じなんだろうけど 比色方法が良くなった事で細かい数値が読み取れるようになったんじゃないかと思われる(勝手にそう思ってるだけなので違うかもしれませんが)


使うまでは 疑問視していた試薬ですが 実際に使ってみると なかなか良い物でした。

BPシステムなんかで 栄養塩の微妙な上がり下がりを確認するには打って付けのテスターのように思います。

ちょうど、うちの水槽ではBPシステムで硝酸塩を落としている最中なので このテスターが威力を発揮してくれる事を期待しておきます。



このテスターも 慣れれば試薬の節約はできるし 最初のキットはちょっと高いけど 詰め替え用の試薬は 今までとそうも変わらないので 使いようで賢く使う事もできますね。




それから こうしてしっかりした試薬で測り直した事で 今まで抑えきれていると思っていたリン酸塩が1ppm近く存在する事が分かった。 

硝酸塩値は以前のテスターでも そうも変わりない値が出たので どって事はないですが リン酸塩は以前のテスターが劣化していたのか、まったく反応しなかったのですが 1ppm近い値が出ているのは問題です。最低限0.1ppmよりも下まで抑える必要がある。

どうして ここまでリン酸塩が上がったのか?

答えは簡単!!

大量給餌は以前とそうも変わりないし 魚の量も大して変りない。

じゃ、何が変わったか?

それは 「鉄釘タンク」

少し前に「黒土」のテストをやり始めた頃に 鉄分は「黒土」から発生させるとして 鉄釘タンクのメインの仕事であるリン酸塩の抑制に関しては その頃にずっとリン酸塩が検出されなかったので もう必要は無いと判断し 鉄釘タンクの稼働を完全に止めていた(いつでも再稼働できるようにアイドリングは続けていた)

きっとこれが原因だろう?

リン酸塩を抑えるには鉄釘タンクを稼働すれば良いだけですが その前に

もしも BPシステムだけで硝酸塩と共に除去できるなら わざわざ鉄釘タンクを稼働する必要は無い。ここで大切なのは除去する硝酸塩とリン酸塩の分量で 基本的にはある一定の配分で除去される事になるけれども この比率が偏っていれば いくら炭素源を添加しても 硝酸塩とリン酸塩のどちらかが残ってしまう事になる。

測定した値から考えると 硝酸塩が2.5ppmあたりで リン酸塩が1ppm弱なので 16:1 から考えると リン酸塩が多過ぎるように思うけれども もしも逆だった場合には 鉄釘タンクでリン酸塩を除去してリン酸塩が不足すると 硝酸塩が落とせなくなる可能性がある。

この分量の比率は化学、あるいは生物学に長けた人なら計算で出す事ができるのかもしれないけれども 私にはできないので 実験で出す事にする。


いつものように方法は簡単!!

いつもやってるBP培養と同じで 飼育水を500ccのペットボトルに取り 中に炭素源としてエタノールを2cc程度添加してエアレーションする このときの炭素源の添加量は超過剰な量になります。

P6250026

このまま一昼夜放置してから このボトルの水の硝酸塩とリン酸塩を測定する。

結果、硝酸塩は0ppm、リン酸塩は0,08ppm

この結果から このままBPシステムだけで回すと 最終的にはリン酸塩が残ってしまう事が分かる。という事はBPシステムと併用して やはりリン酸塩だけ単独で除去できる「鉄釘タンク」の稼働が正解だと言う事になる。  





仕方なしに買ったアルジーコントロールテストキットですが これを買った事で 非常に大切な事に気付く事ができた(笑)

ここはレッドシーに感謝しないといけない!!



それから それから

試薬がボケているかもしれない事に気付かせてくださった シュウさん、赤穂さんにも大きく感謝です!!

ありがとうございます。

自宅群

自宅の「12D群」の時騒ぎが賑やかになってきたので 内検してみると

P6230057

巣板ではなくて 蜂の塊でいっぱいになってきていた。

巣板のスペースはまだ十分に有るけれども 蜂のスペースが少ないので このままだとこれからの暑い季節に風通しが悪くなって温度が上がってしまう可能性が高いので これも一段継箱を追加しておいた。

継箱をしてから再度内検すると

P6240066

これで だいぶんスペースが作れた


この群も順調に大きくなって楽しみな群になってきた。

2012年6月24日 (日)

新入り

リン酸塩の試薬を買いにショップへ行ったのですが 昔からあるレッドシーの普通のPO4のテスターは在庫切れで 同じレッドシーの「リン酸塩プロテストキット」しか置いていなかった。

ショップで聞くと メーカー(レッドシー)では以前からある普通のリン酸塩テスターからリン酸塩プロテストキットに切り替えていくらしい、との事。

価格が変わらないなら 精密な測定ができるテスターの方が良いのは当たり前で

BPシステムなどには有ると便利なテスターですが

価格が3倍ほどになってまで そんなに細かい数値を測定をする必要が無い場合の方が多い気がするので 以前のはそのまま残しておく方が良い気がするのは私だけか?

実際に 超貧栄養を目指すのは良いけれども 例えば 0.02ppmの違いを感じる事ができるキーパーが世界にどれほどいるんだろう?、0.02ppmの違いに反応するサンゴがどれだけあるんだろう?


ま、時代の流れだから仕方ないか!!





と そんな事を考えながら ショップの水槽に目をやると

なんとも美しい魚が・・・・・・・・・・

今まで あんまり私は気にした事が無かった魚ですが 妻が一目惚れ!!

私もあらためて現物を見ると 確かに綺麗

元はと言えばアレンズダムセルを 群れで入れようと思って綺麗なアレンズを探していたのですが こっちの方が綺麗かも?

コバルトやデバと同じ価格なのも嬉しい

P6230055

「イエローベリーダムセル」です。

3時間の水合わせの後 メインタンクへ

まだ ちょっとビビり気味

スズメダイの系統は今まで複数入れても最終的には1匹だけしか残らない場合が多かったですが このイエローベリーダムセルはどうなんだろう?

今日も丹波町へ

先週末に巣落ちした「12C金剛群」の様子を見るのと 「12A金剛群」の巣板が伸びていたので一段継箱を追加するために 今週末も丹波町へ行ってきた。

まずは 巣落ちした「12C金剛群」

P6230038

中の様子はあまり変わっていないのと

先週に入れてやった王台も まだ蓋が付いたままで女王は産まれていなかった。

潰されてもいなかったので 前女王はもう死んだ、と思うべきなんだろうか?

ま、王台から新女王が無事に産まれて復活してくれれば良いですが

あとは こいつらのパワーに懸けよう



巣が伸びてきていた「12A金剛群」は

P6230047

奥の方が異様に伸びてきているので 予定通りに継箱を一段追加

P6230048

「12C金剛群」に入れてやった王台はここから取ったものでしたが ここの王台もまだ蓋が付いたままだったので もうすぐ女王が産まれるんだろう 先週はいなかった雄蜂もたくさんいたので分蜂寸前だろうと思う。

この群が 今シーズン一番パワフルな時騒ぎを見せてくれた。

2012年6月22日 (金)

炭素源のバリエーション追加

今回追加したのは 日本蜜蜂のハチミツそのもの

P6210020

先日、巣落ちしてしまった12C群の落ちた巣から彩蜜したハチミツで

はじめは普通に垂らして彩蜜していたので 非常に綺麗で美味しい春の蜜だったのですが

量が少なかったので 垂らすだけではなく メタハラを照射して とことん絞り採ったところ

多くの花粉や幼虫のエキスもたっぷりと入ったので 独特の味になってしまい 妻と子供は

「これ いらん、前の蜜の方が美味しい」って・・・・・・

エキスは そこいらに売ってるハチミツとは違って 極上のエキスが入ってるのですが 

一般的には あんまり美味しくない(笑)


そんな事で 仕方がない それなら最高のミネラル、アミノ酸を含んだ炭素源として使おう!! 


今まで、ハチミツをBPの培養には使っていたけれども 直接炭素源として添加した事は無かったので これから炭素源のバリエーションの一つとして使っていく事にする。


これで 炭素源のバリエーションは

・本みりん
・黒酢
・黒豆酢
・エタノール
・焼酎
・リポビタンアミノ
・極上ハチミツ

となりました。