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2009年10月

2009年10月30日 (金)

ベルリン エアリフト60

Nanoスキマーから泡が上がり出して2週間ほど経ちました

1日3回の給餌をやってますが 今のところ硝酸塩もリン酸塩もまったく上がってきませんが 炭素源の添加濃度を本水槽の1/4くらいにしてるにも拘らず 白濁が取り切れない
BPの増殖に対してスキマーの除去能力がまったく付いて来れていない

でもサンゴも魚も特に問題はありません

エダコモンサンゴ、シコロサンゴ、マメスナギンチャクと丈夫なサンゴしか入ってませんが 今のところ問題なし

水の白濁自体は そんなに害があるものでも無い気がする
酸素不足さえ気を付ければ 見た目以外では そんなに慌てる事でも無いようだ

ただ やはりNanoスキマーはパワーが無さ過ぎる
BPの増殖に除去能力が完全に負けてる常態なので やはりBPシステムでは満足できる能力が発揮できないと判断しました
60センチ水槽まで対応と謳われてますが、たかが14リッターの水槽に対応できないんですから とてもじゃないけど無理です
ウッドストーンの交換も不要でコンパクトだし これが使えれば嬉しかったんですが
已む無く ”戦力外通告” です
やっぱり このサイズでニードルホイルでは無理ですね


という事で 先日取り寄せておいたベルリン エアリフト60
使わない事になると期待してましたが 期待はずれで デビューしていただく事になりました

このベルリン エアリフトは構造を見ると 基本的な構造は往年のベルリンの構造をしっかりと受け継いでいる

レッドシー ベルリンなど 今はどちらかと言うと 安物のスキマーのイメージが有って あまり好んで使われていないように見受けられますが 私個人的な意見としては 同サイズで比較するなら レッドシー ベルリンがNo1だと思います 問題点としては内部まで掃除が出来ない事くらいで そこさえ改良されれば 性能は非常に優れたスキマーだと思います
価格的に安いから安物のイメージが付いてしまってるような気がするのと バレット2や3辺りの大きなサイズが用意されてないのがネックで あの構造で大きなサイズを作ってインジェクターをベケドラフト式にすれば最強のスキマーができると思うんだけどなぁ

実際、あのサイズで650リッターのベルリン式が充分回せましたからね!!

どうしてバレットなどと勝負するような、もっと大型を出さないのかなぁ
結局小型の方が売り上げが上がるのかな?
あの構造だと 作るのも面倒だから自作派もあんまり手を出さないと思うんだけどなぁ
ちょっと捻れば バレットやETSSに絶対負けないと思うんだけどなぁ


私と組まないか?、レッドシーさん

組むわけないか!!




って話は逸れましたが ベルリン エアリフトに換えてみました

早速回してみると

ははは、これはいい~~
設置するのに手を浸けてるので泡がすぐ弾けてますが これは間違いない
エアを多めに放り込んでも 水槽に細かい泡が漏れてこないのも素晴らしい
やっぱり よくできた作りになってます
この手の小型スキマーの中では おそらく最強でしょう

スキマーの力はエアポンプで自由に加減できるし 家ではエアポンプも大型ポンプから分岐で使ってるので 完全なオーバースキムにもできる
非常に融通も利くスキマーです

交換するのが面倒だけども やっぱりウッドストーンの泡は綺麗ですね(新しい間は)
ウッドストーンの泡を見ると昔を思い出します
90センチの水槽に もっと非力なスキマーを付けてたもんです


とりあえず 構造から きっとこのスキマーは優れものだと思ってましたが 予想通り素晴らしい
たかが14リッターの水槽には勿体無い能力です
エアポンプ次第で 90センチ規格くらいならBPで回せる気がします
それでいて 価格が良心的で 安いサイトを見つければ 3000円少々です
これなら騙されたと思っても どって事ないでしょ
同じ様な どこかのガラス製は ガラスだからか何でも高いけど あの構造で価格は3倍ほどするけど

とりあえず、これなら長期的に見なくても BPで回せるのは間違いない
キーパーがBPをコントロールできるかだけで 器材としては これは充分な性能です


誰か、90センチか60センチ規格のベアタンクと このベルリン エアリフトだけのBPシステムで やってみてくれないかな?・・・・興味のある方はやってみて
こいつなら いける気がするんですが・・・・


これだけ宣伝したんやから 換えのウッドストーンくらい3年分タダで送って頂戴!!

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炭素源バリエーション追加

炭素源のバリエーションを増やしました

Pa230010

大したものではありません

ただの米酢です

京都産「千鳥酢」

今まで酢酸は黒酢を使ってましたが 普通の米酢もバリエーションに追加してみました

ちょっとだけミツカンより上等の酢です



それから こっちは炭素源ではありませんが 家にあったので使ってみようと

Pa230011

乳酸菌ですね

錠剤なんですけど こんなん生きてるんかなぁ?


まぁ どうか分かりませんが 培養してみようと思います

培養がうまくいかなかったら そのまま投入!!



あと、ちょっと使ってみたいのが 上等の蜂蜜なんですが なんとなく糖類には危険を感じるので 最後の最後にします
ニホンミツバチの蜂蜜ですが そう簡単に売ってませんので 本気でやるなら自分で養蜂する必要があるかも知れません

と言いながら 実は本気で養蜂したいんですよね!!・・・・するかも知れません・・・ぷふふ

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2009年10月29日 (木)

炭素源培養添加法 V2

炭素源の培養添加でBPを上手く増殖できていなかった原因は分かった

元の水に悪い現象が出てるのか?、とちょっと心配しましたが これで一安心


で、再度、新しいボトルで普通に培養添加を始めれば良いのですが それでは面白味もないし
Zeoでの濾材攪拌の本当の意味も分かった事だし利用しない手はない

また、今までの培養添加だと 水槽に投入するのは浮遊性のBPと浮遊してるバクテリアスライムだけになる
これがZeoだと、どちらかと言うと 濾材に付着したバイオフィルムを剥がして水槽に投入する形になる


それなら古くなったボトルを新しくするのではなく培養添加でボトル内面にできる厚いバイオフィルムをZeoのように どんどん剥がして水槽に振り込めば良い訳で それだと浮遊するBPもバクテリアスライムもバイオフィルムもみんな投入できる事になる
これが良いのか悪いのかは知りませんよ

簡単じゃん

って事で ボトルに荒粒のサンゴ礫を少し入れておいて 添加時にシェイクしてから添加すればZeoより豪快にシェイクできるしバイオフィルムも たくさん剥がせるでしょう
先日までビー玉でも放り込んで、と思ってたんですが 遊びに来て頂いたポチからの提案で「卵の殻」という案から ピクっと閃いた
ビー玉だと大きくてペットボトルに放り込めないし、まん丸だとバイオフィルムを剥がすには不向きだし 「卵の殻」みたいにギザギザがあった方がいいけど 卵の殻では軽過ぎて削る力が出せない
でも、灯台下暗し
サンゴ礫があるじゃないですか!!・・・・最適!!

Pa300026



まずはバイオフィルムを適当に剥がしておけば順調に浮遊性のBPが増殖できるのかを確認できてからという事で半日放置


そして今朝

順調にBPは増殖している
やはり1回目よりも2回目の方が強く増殖する

このまま適度にシェイクする事で この増殖が維持できるのか?
って事がまずは大切ですが

ちょっとこの培養添加に一捻りして
中味は まだ内緒ですが ボトルに、あるエキスを投入して培養してます
BPを栄養たっぷりの餌にする為の栄養分です


良い結果が出るといいんだけど・・・・・・
       

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Nanoリーフの単なる記録(BP)09/10/29

セッティング2009/10/17~

みりん、黒酢混合(36倍に薄めた液) 0.5cc(10/26~)
白濁がほぼ消えた時点で添加
今のところ およそ3日に一度

硝酸塩・完0ppm→(10/29)
リン酸塩・完0ppm→(10/29)

白濁が収まってきたので添加量を半分の0.5cc
白濁が消えきらないので薄くなれば添加
やはりスキマーが弱いのかBPの増殖に除去が追いついていない

生体はどれも問題なし

このNanoリーフから分かる事として BPによる少々の白濁は危機的な状況ではない事
それから 栄養塩を抑えるだけなら かなり弱いスキマーでも維持できる
若干過剰添加気味でキープすれば BPが栄養塩を吸収した状態で浮遊する事になるので
サンゴの餌としては豊富な状況なのかも知れない

2009年10月28日 (水)

超貧栄養は完成した

前の記事でも書きましたが 超貧栄養状態が出来上がったように思います

ここまでいろいろやりながら進めてきましたので ちょっと時間がかかりました

ここまで 海藻の調子が落ちた以外には 特に生体の変化は感じませんが やっと貧栄養状態になったところなので 変化が出るとすれば これからでしょう

今まで 富栄養状態では育ててた訳ではありませんが ここまで硝酸塩もリン酸塩も低い状態では飼ってきておりませんので この状態が良いのか、悪いのかも まだ分かりません

何事も度が過ぎるのは良くありませんので この辺だけは少し心配なところです

水からは栄養を抜いて サンゴにはしっかりと栄養を与える事ができれば最高なのですが 
サンゴにどれくらいの餌があれば良いのかも分かりませんが・・・

このシステムでサンゴを綺麗に維持している画像なども見ましたが あくまでも画像ですので本当に元気で綺麗な色を出してるのか? 貧栄養と強化照明で褐虫藻が抜けたパステルカラーで綺麗に見えるのか?
元気で濃く色が出るのは好きですが 生きるか死ぬかの境目で褐虫藻が抜けて綺麗に見えるだけのサンゴは あんまり好きではありません

この辺が これから検証していく部分です

本当にこれが良いのかどうか?
ここは あくまでも最終的にはサンゴではなくて魚にとってですが
家ではサンゴは あくまでも環境を見る為のバロメーターですからね

主役はあくまでもクイーンです

あ、それからトロロを抑え込めるのかどうかもでした



ま、BPの効かせ具合は ある程度コントロールできるかと思うので 使い方次第かな?、とは思いますが

ここしばらくは 検証の為、このまま強くBPを効かせた状態で続けるつもりです


まだまだシステムは完成した訳ではありません

ただ単に超貧栄養状態が作れただけですし
美味しい水が作れた訳ではありませんので

    

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単なる記録(BB & EM)09/10/28

炭素源を培養添加法V2に変えてみる(10/28~)
純米酢を炭素源に追加(10/24~)
木酢液使用再開(10/17~)
エタノール使用開始(9/24~)
鉄釘タンク再稼働(9/13~)
スキマー設定変更(10/2~)
スキマー、ダウンドラフトに変更(9/22~)
BBシステム設定変更(9/13~)
炭素源、添加量変更(9/07~)

EM再開海水培養(7/31~)
BBシステム始動(09/07/31~)

みりん・1.0cc、黒酢・1.0cc、純米酢・1cc、リポ1cc、エタノール1cc、木酢液1cc、のうち気まぐれで2種類+EM10cc+納豆菌10cc(朝夕2回)、培養添加法V2に切り替え

培養添加V2 添加エキス
エキスX・4cc
Com2・少々(耳かき5杯)
リポアミ・1cc(時々)

硝酸塩・完0ppm(10/19)↓(翌日、緑)
リン酸塩・完0ppm(10/19)→

天然海水40リッター投入(9/21)
ライブマッド投入(9/21)
バフンウニ投入(7/20)
換水200L(10/04)

BBシステム設定
・4時間OFF、2時間ON、ドライボールあり 流量10L/分

スキマー、昼間(3時間ON・1時間OFF) 夜間(2時間ON・2時間OFF)(10/2~)
スキマー、ベケドラフトに変更
オゾナイザーをスキマーに同調(8/10~)
本水槽の回転数、2.5回転

硝酸塩、リン酸塩共 完全0ppmをキープ

炭素源の培養添加をV2に変えてみた
BPの増殖は充分に行われてるようだ

なんでか、わかった

「なんでだろう その2」 の答えがわかった

昨夜、培養添加のペットボトルを新しいのに換えてセットして今朝
この培養添加を始めた当初と同程度の白濁が出ている
この事から 水槽の水が大きく変わった訳ではなく ボトルの中の環境が変わった事が原因だという事です

何が変わったか、というとボトルの内面に厚いバクテリアフィルムが形成されているという事で このバクテリアフィルムが薄い間は 浮遊するBPも非常に強く増殖されるけれども フィルムが厚くなってくると 浮遊するBPが殆ど増殖しなくなる
これは きっとフィルムを形成するバクテリアが浮遊するBPよりも断然多く先に栄養分を吸収してしまい BPに栄養が渡らなくなったと考えられる

また培養添加を始めてしばらく経った時点で非常に強い増殖を見せていたので ボトルの中に種(たね)としてのBPがしっかり残り、しかも厚いバクテリアフィルムが形成されていない状態がBPの増殖を強くできる要素かと思われる

この辺の事を考えて 浮かんでくるのがBBリアクターの元になってる本家Zeovitで行われる ”濾材の掻き混ぜ”
濾材を掻き混ぜる事でバクテリアフィルムを剥がすという行為ですが この大きな意味が分かった気がする

強いバクテリアフィルムを形成すると 浮遊するBPの増殖の妨げになる BPの増殖の妨げになれば BPの効果はそれだけ落ちる事になる
という事だろう

バクテリアを剥がしてサンゴの餌にするというのは2次的な効果で やはりこの行為を行う事で性能を維持するというのが大きな目的なんだろうと思った

ちょっとスッキリした

この培養添加も使い方でもっと面白い使い方が出来そうな気がしてきた・・・・ビー玉・・・ふふふ

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2009年10月27日 (火)

なんでだろう~ その2

なんでだろう~~~notenotecoldsweats01
なんでだろ~~note

もう ええてpunchpout



また 歌いたくなってきた
っていうか歌ってます~~

炭素源の培養添加でBPが増殖しなくなってきたのは前に書きましたが
これだと炭素源を過剰添加しても白濁してこない事になる
他に害は有るかも知れないけれども 白濁しないのは確かな事です


これは本当の意味で栄養が無くなってしまったんだろうか?


それともC,N,P以外にBPが増殖するのに必要な栄養があるんだろうか?
植物だと肥料を考えるときにN、P、Kが3大栄養素になるけど 海水にはKはたっぷり有ると思うんだけど どっかで BPシステムがKを使うような事を見たような、見てないような・・・
給餌してる以上 完全にN,Pが無くなる事はあり得ないだろうし
他に増殖に必要な成分があるけれども それを食い尽くしてしまったのか?
それとも究極の貧栄養になってきてるんだろうか?

とは言っても まだ元気な藻類もあるし それも考え難い

科学者でもないし こんな見えない世界の事はさっぱり分からないし
すべて想像の域です

でも まあ、N、Pが足りないだけなのか どうなのかは実験で確認できるかな?
入れてやればいいんですよね

という事で 培養するペットボトルにスキマーの汚水を4ccほど投入してから炭素源を添加して同じようにエアレーションで半日してみた



ここから 余計に訳がわからなくなってきた



汚水を入れた方が 綺麗に透明なままで まったく白濁が無い澄んだ水が出来上がってしまいました
いったい何が起こってるんだろう?

浮遊してるBPがいなくなって 内壁にくっ付いたんだろうか?

訳が分かりませんが とりあえずボトルを新しいのに取り替えて もう一度 普通に培養してみる事にする



あ~~~、難しい


あんまり頭で考える事じゃないですね

理屈で解明できる事じゃない気がしてきましたよ



今日は ここまで

      

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2009年10月26日 (月)

メタハラ 6500Kの効果

6500K250Wを使い始めて20日ほどになりますが
ようやくはっきり分かる変化が出てきました

まずはスギノキという事で買ったミドリイシですが コエダのような感じで 先端のブルーの色が濃くなってきて 以前はメタを消すとボケた薄ブルーに見えたんですが 今はメタが消えても綺麗なブルーになりました
Pa210002

もう一つ、これはコエダミドリイシという名で買いましたが 上のミドリイシと色合いも枝の感じもよく似てて 同種じゃなかろうか?、という感じですが これも同じように先端のブルーが濃くなってきました
Pa210001

それから これは完全に本物のスギノキミドリイシだと思うけど 黄緑色で 以前はもっと濃い色で少し茶色い色素も混ざってる感じだったのが光の当る面は茶色が抜けて 薄い綺麗な黄緑色に変わってきたのと 成長速度が上がってきた
Pa210003
画像で見ると茶色やね

それからシコロサンゴ
これは色が薄くなってベージュに近い色になってきたのと これも成長速度が上がってきた
Pa210006

これは品種不明ですが以前は殆ど成長する事が無かったのですが成長点が見えてきました

Pa210007

それからハナヤサイサンゴの成長が早くなったのと 色が綺麗になってきた
Pa210008
6500Kの当る左側だけ成長してる(右は消している状態)

違いが見え始めたのはこの辺ですが 6500Kの良さが見えてきた気がします

見た感じも慣れのもので もう違和感を感じないどころか どれも自然の本当の色が見えるので ブルーよりも気に入ってきましたし
あえてブルーに見せる必要も無いと感じてきました

ただ、まだやっぱり太陽光には勝てません
パワーが違いますね~~

6500Kの良さは分かったので 次はパワーです
ちょっと本気で400Wの6500Kを入れたくなってきました
400Wは余ってる安定器も無いし安定器も必要だな~~?

う~~ん、考えるなぁ

でも灯具まで全部揃えてもスーパークールの半額くらいでセットできるんだけどね・・・400Wが!!



いや、すぐにやるかどうかは分かりませんが 必ずやると決めました

どうせやるなら やっぱり大自然(太陽光)と勝負しないとね!!

自然の色じゃない色揚げなんて 望んでないし
白化寸前の色揚がりなど 色揚がりとは呼びたくないし
私にとっては自然の色を出すのが一番の色揚げです

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Nanoリーフの単なる記録(BP)09/10/26

セッティング2009/10/17~

みりん、黒酢混合(36倍に薄めた液) 0.5cc(10/26~)

硝酸塩・完0ppm(10/22)
リン酸塩・完0ppm(10/22)

白濁が収まってきたので添加量を半分の0.5ccでやってみる
まだ少し白濁は残ってる
スキマーの泡は上がってる

サンゴもカクレも今のところ問題なし
カニノテもこちらは元気
千切って撒いたマメスナもなんとか生きてる