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2009年6月

2009年6月30日 (火)

単なる記録(EM)09/06/30

09/06/30

※本水槽

6/3~ 朝EM活性液・20cc、納豆菌活性液(とぎ汁)・20cc
今朝は餌としての みりん,黒酢を添加せず
スキマーフル稼働 オゾナイザーON

硝酸塩・2.5ppm弱
リン酸塩・ほぼ0ppm

今朝は ほんの少し白濁を感じたのでEM、納豆菌は添加したが みりん、黒酢は添加せず、スキマーフル稼働、オゾナイザーONにしておいた

※実験水槽 
6/5~
実験水槽はネタが無いので中断

どうも最近、EM活性液の培養が上手く進まない
一時期よりも気温が下がってるからだろうか?
余ってるヒーターとサーモスタットで培養ケースを準備して しっかりと40℃で培養してみようか?

米のとぎ汁による納豆菌活性液(6/21~)・・・米のとぎ汁・500cc、納豆5粒・・・密閉してた方もエアレーションに切り替えた

米のとぎ汁による納豆菌活性液(6/21~)・・・米のとぎ汁・500cc、納豆5粒・・・エアレーション(ほぼ完了と判断)

EM活性液・・水500cc、EM1・10cc、EM3・10cc、糖蜜・10cc

EMストミリン・・海水(飼育水)500cc、EM1・15cc、EM3・10cc、みりん・10cc、黒酢・5cc

久しぶりの新入りミドリイシ

200何日かぶりにミドリイシを導入しました

しかも初の通信販売!!

P6270109
スゲミドリイシ
これは、まだ育てた事のないミドリイシですが どちらかと言うと こういう盆栽型と鹿角型のサンゴが好きで スゲミドリイシは一度育ててみたいサンゴでした


P6270110
コエダミドリイシ
コエダミドリイシは典型的な鹿角型で このタイプも好きなタイプで 今一番のお気に入りが2年ほど前から入ってるコエダミドリイシで成長も早くて面白い
このコエダミドリイシの色違いが出てたのでポチっと
この個体は5センチほどの小さな個体ですが すぐに大きくなるだろう!!


ほとんど画像通りの生体が届いたのには少し驚いたと言うか ちょっとネット販売を見直しました

正直、これなら使えるなぁ、と思いましたね


それから、こちらはネット販売ではありませんが 塩を買いに いつものブルーステーションへ行ったときに目に止まってしまったヤツで
ハナイソギンチャクモドキ
P6290358

ディスクとかあんまり興味は無かったのですが ベトナム産で見た事のない綺麗な蛍光オレンジ色が乗ってる個体で ちょっと惹かれてしまいましたよ(2種類混ざってますが・・・)

こんな色、どうやって維持するんだろう・・?
すぐに増えて隙間を埋めてくれれば綺麗なんですが 

2009年6月29日 (月)

クイーンエンゼル 見合い開始

チビクイーンの見合い水槽の材料が「はざい屋」さんから届いたので早速、作製!!
全て設計通りにカット済みなので 接着するだけで あっという間に完成

P6280114

これにプラス、本水槽に引っ掛ける為の塩ビ管をチョコッと作製して 接着剤を固まらせるのに1日放置!!

そしてチビクイーンが寝静まった夜を狙って こちらに引っ越し
見合いの開始です、まだ夜なので朝にどんな様子になるか?

そして今朝

P6290191

チビは見慣れない場所で塩ビ管からあまり出てこないけれども わりと落ち着いている

しかし 落ち着かないのが こっち

P6290294

ボスは超興奮状態でチビが塩ビ管から出ると一目散に殺意丸出しで突っ込んでいくし チビ以外のハタタテダイやハナダイ軍団にも突っかかっていく
かなり興奮しているようで こんなに落ち着きのないボスを見たのは初めてで、もし見合い水槽を作ってなければ チビは秒殺だっただろうと思う?

とりあえず、このまま見合い水槽で どちらも落ち着くまで様子見です


念には念を入れておいて良かった・・・・・

やはり決して簡単では無さそうな!!

2009年6月27日 (土)

磯焼けでトロロを退治

そんなに酷くなるわけでもありませんが トロロが衰退してくれないし 吸い出しても1週間すれば また吸い出したくなる

トロロに関しては栄養塩がスイッチになるとは思ってませんが試しに 栄養塩をとことん下げてみようかとも思っていた
でも ちょっと待てよ!!
先にしてみるべき事が有ったんじゃなかったっけ?

海で起こる現象の一つに磯焼けという現象があって この磯焼けになるとコンブやわかめ、ヒジキなどの海藻が生えなくなってしまうという漁師さんには困った現象です
この磯焼けの原因の一つに、岩肌を石灰藻が覆い尽くして海藻が岩に定着できなくなるというのがある
漁師さんにとっては困ったものですが リーフタンクでは喜ばしい事で この磯焼けを水槽で再現すればいじゃないか!!
ライブロックが石灰藻に包まれて醜い藻類が生えなくなるなら 持ってこいです

この磯焼けの原因になる石灰藻の繁茂の大きな原因と言われてるのが実は鉄分なんです 以前に記事にした事もありますがフルボ酸鉄だと言われてます
このフルボ酸鉄というのは広葉樹林の腐葉土から多く出てくるそうでこれが川に運ばれて海に入るんですが 川の上流が植林された森林だと針葉樹がほとんどなので このフルボ酸鉄が非常に少ないそうです

このフルボ酸鉄は石灰藻などの石灰化を阻害する働きがあるのと同時に ワカメやコンブなどの藻類にとっては活性剤になるそうです
ということで 広葉樹の多い自然林の下流になる海はワカメやコンブが生い茂り 豊かな海になるけれども 植林の下流になる海ではフルボ酸鉄の不足によって 石灰藻が繁茂する上に海藻の活性剤が足りなくて海藻の生えない海になってしまうそうです
これが磯焼けの一つなんですが

で、それがどうした?

そうなんです、ここをよく見ておられる方は御存知かと思いますが かなり以前から家では鉄釘を使ってます
この鉄釘を使う大きな理由はリン酸塩を抑える事で この釘のお陰で リン酸塩が0.1ppを超える事はありませんでした
もう一つの理由は サンゴや魚の活性化ですが これに関しては何とも分からないのが現状ですが リン酸塩に関しては鉄を使わなくてもバクテリオプランクトンシステムで落とせるのでは、という事と活性作用に関してはよく分からないという事なので ここはいっそ鉄をやめてみたらどうなるんだろう? という事でやってみる事にしました

この鉄釘は別回路にセットしてるので コックを一つ閉めるだけで止める事ができるのと濾過槽じゃなくて再スタートのときも立ち上げる必要もなくコックを開ければ即スタートできるので早速止めてみました
これで1~2ヵ月様子を見てみる事にします

人工磯焼け状態にトライしてみます!!

2009年6月26日 (金)

単なる記録(EM)09/06/26

09/06/26

※本水槽

6/3~ 朝EM活性液・20cc、納豆菌活性液(とぎ汁)・20cc
バクテリアの餌として みりんを2cc,黒酢2cc
スキマー 4時間OFF、2時間ON

硝酸塩・2.5ppm弱
リン酸塩・ほぼ0ppm

汚水の上がり方も安定して スキマー24時間ONの時と汚水の量も変わらない
スキマーのON時間が2時間だけれども 終わりに近付くと水がサラサラになっているのが分かる
粘りを出したいというのも有ったが この効果は逆になってる様で よりサラサラになってきている(魚に給餌するだけで泡が下がる)
バクテリアが凝集剤みたいな働きをしてるような気がする
良いのか悪いのかは まだ分かりませんが水の透明度は上がっている

まだもう少し4時間OFFを続けてみる

※実験水槽 
6/5~
実験水槽はネタが無いので中断

米のとぎ汁による納豆菌活性液(6/21~)・・・米のとぎ汁・500cc、納豆5粒・・・密閉してた方もエアレーションに切り替えた

米のとぎ汁による納豆菌活性液(6/21~)・・・米のとぎ汁・500cc、納豆5粒・・・エアレーション(ほぼ完了と判断)

EM活性液・・水500cc、EM1・10cc、EM3・10cc、糖蜜・10cc

EMストミリン・・海水(飼育水)500cc、EM1・15cc、EM3・10cc、みりん・10cc、黒酢・5cc

納豆菌活性液(淡水)・・水・500cc、糖蜜10cc、納豆・5粒
糖蜜独特の香りがなくなり 暖めたミカンのような香りになっている

★バイオダイジェスト培養・・・これは失敗と判断
★納豆菌活性液(海水)・・海水・500cc、糖蜜15cc、納豆・5粒
これも気に入らないので失敗とします

本当に良い水ってどんな水?

これはあくまで仮説ですが・・・・

理想的な水ってどんな水だろう?

よく言われる貧栄養な水、これは間違っていないように思う
水に溶けてる硝酸塩やリン酸塩が非常に少ない水の事ですが これは限りなく0に近くて良いと思うようになってきた(一時期は少し有った方が良くないかと思ってましたが)

でも、栄養塩を栄養塩というからには やっぱり栄養で、サンゴにだって必要な筈だ
必要だけどサンゴには極少ない方が良いというのは 良く聞く話ですが本当に そうだろうか?
確かに珊瑚礁の海の水は栄養塩が少ないのも事実
でも硝酸塩、りん酸塩は害になるから少ない方が良いのは確かだろうけど 栄養は必要なもので やっぱり与える必要があるのではと・・・硝酸塩、りん酸塩の形ではなく

これもよく言われる事で 自然界では栄養塩は少ないけれども微生物から充分な栄養を摂ってるから成長できると
これも正しい気がする

水槽で極度な貧栄養を再現すると 普通は水中の栄養塩は減るけれども栄養になる微生物も減ってしまう
依って、サンゴの栄養としては足りなくなってしまうのでは?

では、どうすれば・・・・・

貧栄養だけど しっかり栄養のある水、これが良い水では・・・・・
要は試薬で計る栄養塩は出来る限り少なく、でも栄養をたっぷり含んだ微生物は多く
これがサンゴにとって一番良い水なのでは
この状態だと藻類にとっては栄養が少なく、サンゴにとっては充分に栄養が有る状態になるのではと・・・だから珊瑚礁には藻類は少ないけれどもサンゴはいっぱい生息できる

これを水槽で再現するには・・・・・・

ということで、EM(乳酸菌、酵母など)や納豆菌の添加を始めて この細菌類に栄養塩を吸収しながら増殖させ 栄養満点の細菌類をサンゴに食べさせ 余った細菌はスキマーで栄養塩として除去する

でもどうなんだろう? これで実際に栄養塩は低く抑えられてますが 問題はこのEMや納豆菌が果たしてサンゴの餌になるのかどうか?
プランクトンをサンゴの餌にするほど繁殖させる事は出来ないと思うので・・・(レフジュームでという話もありますが私的にはレフジュームで餌になるほどプランクトンを湧かせるというのは迷信に近いと思ってるので)
それが問題です

その辺の事、詳しい方は居られませんか?
細菌がサンゴの餌になるのかどうか
御存じの方が居られたら情報貰えると嬉しいです!!

2009年6月25日 (木)

単なる記録(EM)09/06/25

09/06/25

※本水槽

6/3~ 朝EM活性液・20cc、納豆菌活性液(とぎ汁)・10cc
バクテリアの餌として みりんを2cc,黒酢1cc
スキマー 4時間OFF、2時間ONに変更

硝酸塩・2.5ppm弱
リン酸塩・ほぼ0ppm

汚水の上がり方が安定してきていたので OFF を4時間、ONを2時間と OFF時間に延長してみた

今までEM活性液を500cc、3本で培養してたが 1本を使い切るのに10日はかかる
1本で10日かかると1本につき培養が完了してから放置するのが20日間ほどになるので せっかく活性液として作ってもまた休眠を始めるかもしれないし 2本で培養してできるだけ活性の高い状態で使う事にする

※実験水槽 
6/5~
実験水槽はネタが無いので中断

米のとぎ汁による納豆菌活性液(6/21~)・・・米のとぎ汁・500cc、納豆5粒・・・密閉してた方もエアレーションに切り替えた

米のとぎ汁による納豆菌活性液(6/21~)・・・米のとぎ汁・500cc、納豆5粒・・・エアレーション(ほぼ完了と判断)

EM活性液・・水500cc、EM1・10cc、EM3・10cc、糖蜜・10cc

EMストミリン・・海水(飼育水)500cc、EM1・15cc、EM3・10cc、みりん・10cc、黒酢・5cc

納豆菌活性液(淡水)・・水・500cc、糖蜜10cc、納豆・5粒
糖蜜独特の香りがなくなり 暖めたミカンのような香りになっている

★バイオダイジェスト培養・・・これは失敗と判断
★納豆菌活性液(海水)・・海水・500cc、糖蜜15cc、納豆・5粒
これも気に入らないので失敗とします

チビクイーン 見合い準備

P6240338

P6240262

うちにチビクイーンが入海して既に1ヶ月を超えました

入海当初はいろいろと手こずったチビでしたが もうすっかり慣れて普通の大型ヤッコのチビと同じ扱いで大丈夫です
痩せ気味だった体もプックリ肥えて、ちょっと太り過ぎかもという状態です

口に着いてたリムフォも殆ど治癒してきた状態で心配する事もなくなりましたので そろそろ本水槽デビューの準備を始めます

餌付けはしっかりと終わって 既に焼き海苔を主食にできるようになったので 次はボスとの見合いと、広い本水槽で小さく切った海苔を見つけて食べる練習です

それから大切な事は もしボスとのトラブルが起こった時の対処をどうするか?
チビを一度、本水槽に入れれば捕獲は不可能です
もちろんライブロックを全部出せば可能ですが 全部出せば部屋の床が全部埋め尽くされる量だと思うので ここでは不可能、やる気ない!!という事にしときます
もし、トラブルになった時にはチビではなくボスを隔離するつもりで 既にボスを捕獲する為の躾をしているところです
ボスは既に水槽に手を入れても逃げないし逆に噛み付きに来るようになってるし 餌を持ってればどこまででも追いかけてくるので 隔離用のアクリルケース内に引きずり込むつもりです

ということで とりあえず隔離見合い水槽の設計からです
いつからやってるか分からないほど昔から海水魚をやっていながら今まで見合いケースなど使った事もなく、もちろん手持ちもないです
今まで魚の混泳、御対面にそれほど気を使った事もなく いつも「弱肉強食、なるようになる」という精神でやってきたものですから 餌付けが完了すれば即デビューという形でやってきました
まあ、それでも今まで 御対面でトラブルで落とされたのは、チビの癖に逃げずに大きな先住民に食って掛かってたブリードマクロス3センチだけですけどね
コイツを落としたのは 今のボスクイーンが15センチくらいの頃ですが・・・・こいつはチビにでも食ってかかる

しかし、今回は「なるようになる」では済まない、私のアクア人生を掛けた本気の大勝負です 
いつもの様に何でも成功するまでやり続けるというものではなく 挑戦はこれ1回にするつもりですので 失敗は許されません

そんなこんなで 普通の見合いケースではなくてトラブル時にはボスを隔離する事ができる大きさで しかもケースの中にボスを誘き寄せる事ができる様に設計して
また、いつもの「はざい屋」さんへ発注しましたので おそらく週末には作製に入れるのでは・・・・
「はざい屋」さんを知ってから アクリルを自分で切る事は止めましたので 材料が届けば接着するだけで週明けには完成するでしょうから チビも見合い水槽入りとなります


ここからが本当の勝負です!!

2009年6月24日 (水)

納豆菌 その2

とりあえず最近マイブームになっている納豆菌ですが 培養し始めて3日
密閉状態での嫌気培養と エアレーションしながらの好気培養と1本づつ培養してましたが 見た感じは密閉培養をしていた方が栓を開けるとサイダーのように泡が湧き出てきて すごく培養が進んでるように見えてましたが 2本並べて1時間ほど放置して沈殿させると 好気培養してるボトルの方が白濁がしっかりと残り 実際は培養が進んでいるようです

P6230107

左が好気培養、右が嫌気培養で明らかに透明度が違う

納豆菌は好気性だと言うのが本当のようです

ただ エアレーションで好気培養してるとガスの出具合などがさっぱり分からないので培養が完了したかどうかはどうやって判断すればいいんだろう?
また、ちょっと疑問

まあ、とりあえずまだ3日なので 1週間ほどこのまま培養を続けた時点で完了という事にしておこうか?

2009年6月23日 (火)

単なる記録(EM)09/06/23

09/06/23

※本水槽

6/3~ 朝EM活性液・20cc、納豆菌・10cc
バクテリアの餌として みりんを2cc,黒酢1cc
スキマー 3時間OFF、2時間ONのまま

硝酸塩・2.5ppm弱
リン酸塩・ほぼ0ppm

汚水の上がり方が安定してきている

※実験水槽 
6/5~

実験水槽はネタが無いので中断

米のとぎ汁による納豆菌の培養はスタート時は培養が進んでるのかどうか分かり難い状態でしたが ここにきて急速に進んできた
やはり糖蜜よりもとぎ汁の方が好きなようだ 糖蜜ではガスが殆ど発生しなかったが とぎ汁だと弱い炭酸水みたいにガスが出る また、納豆菌は好気性だというのをよく見ますが密閉の方が培養が進んでるように見える
「納豆菌」「培養」などで検索をかけると 「えひめ」なんとかばっかり引っ掛かってきて、イーストや乳酸菌と同時の培養で、単なる納豆菌の培養というのが出てこない
納豆菌を単独で培養する人など居ないのかな?
この培養液の匂いは ぬか漬けのぬか床のような匂いになってきているが 腐敗臭では無いので無事に培養が進んでるんだろう
なんとなく5日もあれば培養完了しそうな勢い

米のとぎ汁による納豆菌活性液(6/21~)・・・米のとぎ汁・500cc、納豆5粒・・・密閉

米のとぎ汁による納豆菌活性液(6/21~)・・・米のとぎ汁・500cc、納豆5粒・・・エアレーション

新しく開始したEM活性液の培養(06/17~)
活性液を種として入れたからか培養スピードが非常に早くて5日ほどで完了した
水500cc、EM1・10cc、EM3・10cc、糖蜜・10cc(それぞれ少な目に)

EM活性液内訳・・水500cc、EM1・15cc、EM3・10cc、糖蜜・15cc

EMストミリン内訳・・海水(飼育水)500cc、EM1・15cc、EM3・10cc、みりん・10cc、黒酢・5cc

納豆菌活性液(海水)・・海水・500cc、糖蜜15cc、納豆・5粒
エアレーションは意味が無かったように感じる

納豆菌活性液(淡水)・・水・500cc、糖蜜10cc、納豆・5粒
糖蜜独特の香りがなくなり 暖めたミカンのような香りになっている

★バイオダイジェスト培養・・・これは失敗と判断